『燭台』はろうそくを立てる台、「壹對(一対)」は二つで一組になっているものを指すため、この箱は「松中氏」という人物が所有していた、一対の燭台
[古美術の骨董品]は金属製の高い[ローソク立て2対]とローソクの火を消し止める【芯切りバサミ2本】とローソクの流れ落ちた屑を入れる【ほくそ壺1個】のセットで、定かではないですが色合いで【真鍮しんちゆう】と思われます。
画像5枚目片方のローソク立ての2箇所に亀裂が入っています。
【サイズ】
・ローソク立て 70cm
・上段のローソクベース直径12cm
・芯切りバサミ長さ 15.5cm
・ほくそ壺 W9cm H7.5cm
・共箱寸法
W74cm×D34cm×H16cm
【状態】
こちらの商品は保管品ですので多少の擦り傷、汚れ等ございます。
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